

レビュー・感想
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド(2007)
原題: Pirates of the Caribbean: At World's End
7.3/10
2007年
アドベンチャーファンタジーアクション七つの海を駆けめぐった海賊の時代が終ろうとしていた。世界制覇をもくろむ東インド会社のベケット卿は、“深海の悪霊”ディヴィ・ジョーンズを操り、海賊たちを次々と葬っていく。彼らの生き残る道はただ一つ。9 人の“伝説の海賊”を招集し、世界中の海賊たちを蜂起させ決戦を挑むのみ。だが、その鍵を握る9人目の人物こそ、溺死した船乗りが沈む永遠の地獄“デイヴィ・ジョーンズ・ロッカー(海の墓場)”に囚われているキャプテン・ジャック・スパロウだった…。総督の令嬢エリザベスと海賊の血を引くウィルは、甦った不死身の海賊キャプテン・バルボッサと共に、ジャック奪還の手掛りを握る中国海賊の長サオ・フェンのもとへと旅立つ。彼らの運命が再び交差するとき、海賊の史上最初にして最後の決戦の火蓋が切られる―。
TMDBレビュー
ユーザーレビュー (2)

Andre Gonzales
@SoSmooth19822023年7月27日
8/10
パート3 ジャックはデイヴィ・ジョーンズのロッカーに閉じ込められています。彼が閉じ込められている間に、最大の戦争が起ころうとしています。ジャックと仲間たちは、戦争が来る前に彼をデイヴィ・ジョーンズのロッカーから解放しようとします。とても良い映画ですが、時々退屈なところもあります。

みんなのコメント