赤ちゃんと僕のポスター

レビュー・感想

赤ちゃんと僕(1996)

8.4/10
1996
アニメーションコメディ

ある日突然、母親を亡くしてしまった榎木拓也少年。まだ、小学校5年生で遊びたい盛りの拓也が、家事に加えて、まだ2歳になったばかりの弟・実の面倒を一人で見なければならないのだが、幼い実はワガママで甘えん坊。拓也の気持ちなど考えられるわけもなく、母親に甘えているヨソの子を見ると、羨ましがって殴ったり、苛めたりする始末。そんな実をもてあまし、仕事で忙しい父親に代わり榎木家を切り盛りしなければならない拓也は、悩みながら、日々奮闘する。

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