

レビュー・感想
ガーフィールド(2004)
原題: Garfield
5.7/10
2004年
コメディファミリーコミックやアニメでおなじみの人気猫キャラクター、ガーフィールドが3DーCGとなって、実写版映画に登場。まるで本物の猫のように、いきいきとスクリーンを動き回る。滑らかな毛並みやでっぷりしたお腹はリアルな猫そのもの。コミカルで皮肉たっぷりの彼の声は、字幕版では『ロスト・イン・トランスレーション』のビル・マーレイ、吹替版では藤井隆が担当している。共演した本物の猫や犬たちも人間顔負けの演技派ぞろいで、愛らしい。
TMDBレビュー
ユーザーレビュー (2)

Andre Gonzales
@SoSmooth19822023年5月18日
8/10
この映画のように、私はアニメ映画の実写版をいつも楽しんでいます。これはよくできていました。ガーフィールドがジョンに連れて帰られたことでオーディに怒っているシーンが印象的でした。

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