ポエティック・ジャスティス/愛するということのポスター

レビュー・感想

ポエティック・ジャスティス/愛するということ(1993)

原題: Poetic Justice

6.8/10
1993
ドラマロマンス

ジャネット・ジャクソン初主演映画となったジョン・シングルトン監督のラヴ・ストーリー。恋人を殺されて以来、詩作だけを心の拠りどころにしてきた天涯孤独の女性が、再び人を愛するようになるまでを描き出していく。

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