快傑黒頭巾のポスター

レビュー・感想

快傑黒頭巾(1958)

7.0/10
1958
アクションアドベンチャー

大友柳太朗が神出鬼没、九変化の黒頭巾に扮して、江戸の平和と正義のためにたたかう痛快時代劇『快傑黒頭巾』シリーズ第7作。この作品からカラー作品になり、アクションも派手さを増した。幕府が外国から買い入れた新式銃の設計図をめぐり、これを奪おうとする倒幕派と、それを助ける黒頭巾の活躍を描く。黒頭巾は、ある時は大道易者の天命堂、ある時は艶歌師の与作、船頭、幕府の要人など得意の九変化と二挺拳銃を駆使して活躍する。

TMDBレビュー

レビューが見つかりませんでした

みんなのコメント

快傑黒頭巾」についてひと言

名前・メール不要
0/500

名前・メール不要・すぐ公開