紀元前1万年のポスター

レビュー・感想

紀元前1万年(2008)

原題: 10,000 BC

5.5/10
2008
アドベンチャーアクションドラマ

紀元前1万年の地球。狩猟部族の青年デレーはかつて父が村を抜けて姿を消したことに劣等感を抱いていた。あるとき、彼はマンモスをひとりで倒したとして若きリーダーに選ばれるが、実は獲物が勝手に自滅したという事実を隠せずに辞退してしまう。そんなある日、村が謎の部族に襲撃され、多くの村人や女たちが奴隷としてさらわれてしまう。その中に恋人エバレットがいることを知ったデレーは仲間とともに必死に後を追う。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (1)

Gimly

Gimly

@Ruuz
2017年6月11日
4/10
「エピック」とは、エメリッヒの映画が常にそうであるように、ですが、それは「良い」と混同してはいけません。真実を学びたい、または感情を感じたいのであれば、他を探してください。しかし、マンモスを棒でつつくのが好きなら、_10,000 B.C._ はあなたに合うかもしれません。 _最終評価:★★ - 私にアピールする要素がいくつかありましたが、完成度が低い作品でした。_

みんなのコメント

紀元前1万年」についてひと言

名前・メール不要
0/500

名前・メール不要・すぐ公開