キリング・ショットのポスター

レビュー・感想

キリング・ショット(2011)

原題: Catch.44

5.0/10
2011
ドラマアクションスリラー

女強盗のテスは、仲間のドーン、カラを連れて夜のラスベガスの古びたダイナーにやってくる。マフィアのボス・メルから、メルのシマを荒らす連中の正体を暴くよう依頼されていたテスは、ダイナーの女主人の口を割らせようとするが、ダイナーの奥から現れたコックのビリーが「お前たちを殺せばメルから金がもらえる」とライフルをつきつけてくる。そこへ警官姿の謎の男も現れて現場は三つ巴の様相を呈し、事態は混乱していく。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (2)

Gimly

Gimly

@Ruuz
2016年9月27日
4/10
_Pulp Fiction_を真似しようと必死すぎて、_Catch .44_が独自の道を切り開こうとしたらどれほど良かったのか判断が難しい。結局そうしなかったので、これが私たちの持っている映画だ:『まあまあ』には届かない作品。 _最終評価:★★ - 私にとって魅力的な要素もあったが、完成度が低い。_
Dark Jedi

Dark Jedi

@Dark Jedi
2018年7月1日
かなりひどいタランティーノ風の映画。映画はフラッシュバックの混乱でいっぱいです。プロットは少なくとも知的とは言えません。オープニングシーンは素人のようで、映画が進むにつれて良くなることはありません。 なぜブルース・ウィリスがこんなものに自分を落としたのか理解できません。彼は映画の中でひどい見た目で、役割も本当に馬鹿げています。おそらくブルース・ウィリスの最悪の映画です。

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