麗しのサブリナのポスター

レビュー・感想

麗しのサブリナ(1954)

原題: Sabrina

7.5/10
1954
コメディロマンスドラマ

オードリー・ヘプバーンによるロマンチックコメディー。名匠ビリー・ワイルダーがサミュエル・テイラーの戯曲「サブリナ・フェア」を映画化した。大富豪の兄弟と、美しく変身したお抱え運転手の娘との恋を描く。 大富豪ララビー家のお抱え運転手の娘サブリナ(オードリー・ヘプバーン)が、主の次男デイヴィッド(ウィリアム・ホールデン)に恋心を抱くも、彼女の父は身分違いの恋を忘れさせるため娘をパリへ送り出す。2年後、洗練された淑女に変身した彼女が帰国すると、デイヴィッドはすっかり夢中に。婚約中の弟を案じる長男ライナス(ハンフリー・ボガート)は、やがて自分はサブリナが好きなことに気付き……。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (2)

CinemaSerf

CinemaSerf

@Geronimo1967
2022年6月27日
7/10
Filipe Manuel Neto

Filipe Manuel Neto

@FilipeManuelNeto
2024年1月24日
7/10

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