ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬のポスター

レビュー・感想

ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬(2011)

原題: Johnny English Reborn

6.2/10
2011
犯罪アクションコメディ

パスカル・ソヴァージュの陰謀を阻止し一躍エース・エージェントの仲間入りを果たしたジョニー・イングリッシュだったが、モザンビークのシャンバール大統領の警護任務をしくじり、テレビの生中継の場で暗殺され、MI7も解雇されてしまう。彼は精神と肉体を鍛え直すため、チベットの僧院に引きこもり修行の日々を送ることにした。それから5年後。イングリッシュのもとに復帰許可が届いてイギリスに戻るとMI7は東芝に買収されていた。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (2)

poisoned

poisoned

@poisoned
2012年9月21日
2/10
いくつかの不正確さ:彼は香港に行くが、最終的にマカオに着く…モザンビークの大統領が自国民のために英語でスピーチをする?!
Gimly

Gimly

@Ruuz
2018年9月13日
3/10
『ジョニー・イングリッシュ リボーン』は、最初の映画から得たものを基に、さらに悪化した映画にさらに優れたキャストをしっかりと配置しています。 最終評価: ★½: - 退屈/失望。可能であれば避けるべき。

みんなのコメント

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