クーリエ:最高機密の運び屋のポスター

レビュー・感想

クーリエ:最高機密の運び屋(2020)

原題: The Courier

7.0/10
2020
スリラー履歴ドラマ

1962年10月、アメリカとソ連、両大国の対立は頂点に達し、「キューバ危機」が勃発した。世界中を震撼させたこの危機に際し、戦争回避に決定的な役割を果たしたのは、実在した英国人セールスマン、グレヴィル・ウィンだった。スパイの経験など一切ないにも関わらず、CIA(アメリカ中央情報局)とMI6(英国秘密情報部)の依頼を受けてモスクワに飛んだウィンは、国に背いたGRU(ソ連軍参謀本部情報総局)高官との接触を重ね、そこで得た機密情報を西側に運び続けるが―。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (3)

sykobanana

sykobanana

@sykobanana
2021年5月9日
8/10
JPV852

JPV852

@JPV852
2021年6月12日
8/10
r96sk

r96sk

@r96sk
2022年3月25日
9/10

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