キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱のポスター

レビュー・感想

キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱(2020)

原題: Radioactive

6.6/10
2020
ドラマロマンス履歴

キュリー夫人として知られるマリ・キュリーの伝記ドラマ。1903年にノーベル物理学賞、1911年に同化学賞を受賞し、女性として唯一2度のノーベル賞受賞を果たしたキュリー夫人を、「ゴーン・ガール」「パーフェクト・プラン」のロザムンド・パイクが演じた。 19世紀のパリ。ポーランド出身の女性研究者マリ・スクウォドフスカは、女性というだけでろくな研究の機会を得られずにいた。そんな中、科学者ピエール・キュリーと運命的な出会いを果たし、結婚してキュリー夫人となった彼女は、夫の支援で研究に没頭する。やがてラジウムとポロニウムという新しい元素を発見し、夫婦でノーベル賞を受賞する。しかしピエールは不慮の事故で他界し、発見したラジウムは核兵器として利用されるようになってしまう。 夫ピエール役で「マレフィセント」シリーズのサム・ライリー、娘イレーヌ役で「ラストナイト・イン・ソーホー」「クイーンズ・ギャンビッ

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (3)

Manuel São Bento

Manuel São Bento

@msbreviews
2020年7月24日
5/10
SWITCH.

SWITCH.

@maketheSWITCH
2020年11月5日
4/10
CinemaSerf

CinemaSerf

@Geronimo1967
2022年6月30日
6/10

みんなのコメント

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