ザ・ウォード 監禁病棟のポスター

レビュー・感想

ザ・ウォード 監禁病棟(2010)

原題: The Ward

5.8/10
2010
ホラースリラー

クリステン(アンバー・ハード)は、放火の罪で特に異常のある者のみ収容する監禁病棟へと送られる。そこには同じような境遇の少女4人。自分だけは正常だと信じていたクリステンだったが、担当医のカウンセリングを受けた結果、ほとんどの記憶を失っていることに気づく。不安を抱えたまま迎えた夜、クリステンは病棟の廊下を歩くおぞましい顔をした少女の姿を目撃する。この病棟には看護師でもなく、患者でもない何か別の存在がいる―。そして一人ずつ消えていく少女たち。クリステンは必死の思いで病棟から脱出を試みるが…。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (1)

John Chard

John Chard

@John Chard
2015年3月30日
6/10

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