

レビュー・感想
美女と液体人間(1958)
5.8/10
1958年
サイエンスフィクションホラーある雨の夜、不思議な事件が発生した。ある一人の男が、盗品の麻薬とともに身につけていた衣服一切を脱ぎ捨てて跡形もなく消え去ったのだ。その男は、麻薬密売をしているギャングだった。男の正体を調査していた化学者の政田は、その男が南方海上での水爆実験の現場近くにいたことを突き止めるのだが・・・。肉体がゼリー状になってしまった人間が次々に人間を襲う「東宝変身人間シリーズ」第1弾。
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