愛の神、エロスのポスター

レビュー・感想

愛の神、エロス(2004)

原題: Eros

5.7/10
2004
ドラマロマンス

「情事」「欲望」のミケランジェロ・アントニオーニ、「花様年華」「ブエノスアイレス」のウォン・カーウァイ、「セックスと嘘とビデオテープ」のスティーブン・ソダーバーグが、愛とエロティシズムをテーマにそれぞれの作品を撮り上げたオムニバス。カーウァイ監督の「若き仕立屋の恋」(トニー・レオン、コン・リー主演)、ソダーバーグ監督の「ペンローズの悩み」(ロバート・ダウニー・Jr.、アラン・アーキン主演)、アントニオーニ監督の「危険な道筋」(クリストファー・ブッフホルツ主演)の3編で構成される。

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