オレの獲物はビンラディンのポスター

レビュー・感想

オレの獲物はビンラディン(2016)

原題: Army of One

5.2/10
2016
コメディ

コロラド州に住む中年男のゲイリー。愛国心にあふれる彼は、2001年に起きたアメリカ同時多発テロ事件以降、事件の首謀者とされるビンラディンの居場所をアメリカ政府がなかなか見つけられないことにいらだちを募らせていた。そんなある日、彼は突如、“パキスタンに行って、ビンラディンを捕まえよ”という神の啓示を受ける。使命感に燃える彼は、かくして周囲があきれるのにも一向に構わず、任務の遂行に全力を注ぐ。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (1)

Gimly

Gimly

@Ruuz
2020年6月20日
4/10
本物のゲイリー・フォークナーは、ニコラス・ケイジの演技に不快感を抱いたのだろうか?私ならそう感じると思う。しかし、ラッセル・ブランドに演じられていることを知った神が感じた不快感には到底及ばないだろう。 _最終評価:★★ - 私にとって魅力的な部分もあったが、仕上がりは良くなかった。_

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