SING/シングのポスター

レビュー・感想

SING/シング(2016)

原題: Sing

7.1/10
2016
アニメーション音楽コメディ

人間世界とよく似た、動物だけが暮らす世界。コアラのバスターが劇場支配人を務める劇場は、かつての栄光は過去のものとなり、取り壊し寸前の状況にあった。バスターは劇場の再起を賭け、世界最高の歌のオーディションの開催を企画する。極度のアガリ症のゾウ、ギャングの世界から足を洗い歌手を夢見るゴリラ、我が道を貫くパンクロックなハリネズミなどなど、個性的なメンバーが人生を変えるチャンスをつかむため、5つの候補枠をめぐってオーディションに参加する。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (3)

TopKek

TopKek

@topkek327
2016年12月23日
8/10
Reno

Reno

@Rangan
2017年4月27日
8/10
tmdb44006625

tmdb44006625

@tmdb44006625
2019年3月10日
5/10
『シング』は、期待通りの良さか悪さです。私にとっては、使い捨てながらも楽しめる映画で、アニメの動物たちが人気の曲を『グリー』スタイルで歌い、ストーリーはほぼ『アメリカン・アイドル』と『ザ・マペッツ』(2011年)の融合です。心温まる「みんな仲良くできないかな?」というフォーミュラにぴったり従っています。

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