シティーハンター 百万ドルの陰謀のポスター

レビュー・感想

シティーハンター 百万ドルの陰謀(1990)

6.9/10
1990
アクションアニメーションコメディ

 “シティーハンター”は、冴羽獠と槇村香、二人組のプロのスイーパー。ボディーガードから殺しまでどんな依頼でも、一度引き受けたからにはパーフェクトにこなす。依頼方法は、新宿駅東口の伝言板に自分の連絡先と「XYZ」と書くこと。これは後が無いという意味なのだ。今日もシティーハンターは、ライバルの海坊主や刑事の野上冴子などとともに、法では裁けない悪に立ち向かい、新宿の街で大活躍するのだった。  ある日、ロスから来た金髪美女エミリーが、獠にボディーガードを依頼してきた。1ヶ月間のボディーガードで、報酬は百万ドルとモッコリ一発。そんなときに香は海坊主から、「獠にロスから殺し屋が差し向けられた」と聞かされる。香が少しでも多くの情報を得ようと、獠とエミリーを海坊主の所へ引っ張っていったその時、ラジコンヘリコプターが襲い掛かってきた。それは、ロスの殺し屋・ダグラスが操縦するものだった。

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