サブウェイ123 激突のポスター

レビュー・感想

サブウェイ123 激突(2009)

原題: The Taking of Pelham 1 2 3

6.4/10
2009
犯罪スリラーアクション

NY。ペラム駅1時23分発の地下鉄が午後2時、男4人組にジャックされる。一味は先頭車両だけ切り離し、そこにいた19人を人質に。地下鉄運行指令室のガーバーは一味の一員、ライダーと名乗る男から交渉役に指名され、“1時間以内に100ドル札を1千万ドル分準備しないと1分遅れるたびに人質をひとりずつ殺す”と要求される。やがて警察は別件で収賄容疑があるガーバーを帰宅させてしまうが、ライダーはそれに激怒し……。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (3)

JPV852

JPV852

@JPV852
2021年4月12日
7/10
何年も前に、たぶんブルーレイで発売されたときにこの映画を観て、ランダムにもう一度観ることにしたのですが…初めて観たときとほぼ同じ感想でした。特に驚くようなこともなく、大きなひねりもありませんが、ワシントンとトラボルタの演技が映画を見る価値を与えていました。逆に、彼の後期の作品に多いように、トニー・スコットの切れ切れの演出は少しイライラしました。**3.5/5**
r96sk

r96sk

@r96sk
2023年11月15日
7/10
CinemaSerf

CinemaSerf

@Geronimo1967
2025年2月22日
6/10

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サブウェイ123 激突」についてひと言

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