

レビュー・感想
フィフス・エレメント(1997)
原題: Le Cinquième Élément
7.6/10
1997年
サイエンスフィクションアクションアドベンチャー1914年、ナイル河畔の地下の神殿で見つかった古代文字は火・水・土・風以外の“第5の要素”があると示す。2214年、ニューヨーク。久しぶりに地球を訪れたモンドシャワン人の宇宙船は、武器商人ゾーグとその手下マンガロワ人に撃墜される。宇宙船にあった細胞を再生すると、地球の言語が分からない美少女が生まれ、町に逃げ出す。彼女、リールーはタクシー運転手コーベンに救われ、彼女の言葉が分かる神父のもとへ向かう。
TMDBレビュー
ユーザーレビュー (6)
GeekMasher
@GeekMasher2013年3月15日
9.5/10
この映画は史上最高の映画の一つです!ストーリーラインが素晴らしく、当時のグラフィックスも素晴らしく、今日の基準でも見事です。世界観がよく考えられており、見事に表現されています。ゾーグは素晴らしい悪役で、ゲイリー・オールドマンが演じていますし、ブルース・ウィリスもその役を非常にうまく演じています。全体として素晴らしい映画です。

Gimly
@Ruuz2017年5月13日
7/10
90年代後半に『フィフス・エレメント』を初めて観て以来、私はゲイリー・オールドマンのジャン=バティスト・エマニュエル・ゾルグに感銘を受けています。
_最終評価: ★★★½ - 時間を作ることを強くお勧めします。_
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