殺人ゲームへの招待のポスター

レビュー・感想

殺人ゲームへの招待(1985)

原題: Clue

7.2/10
1985
コメディスリラー犯罪

1954年、ニュー・イングランドのとある地域にある大邸宅で、ディナー・パーティが開かれる。ゲストの顔ぶれは、上院議員ピーコック夫人、ワシントンのホステスとしてすご腕を発揮している。ワズワース、殺人を目のあたりにしても少しも騒がない無表情な男だ。ある重要人物の未亡人で腹黒い女ホワイト夫人、精神料医プラム教授、上品な官僚グリーン氏。いばりちらしてばかりいるマスタード大佐、セクシーでずる賢く自分の欲しいものを手に入れる術を心得ているスカーレット。他にフランス人メイド、イヴェット、ボディ氏らの面々だ。その夜、パーティーは緊張の中で開かれやがて彼らの秘密が暴かれる。

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (6)

Wuchak

Wuchak

@Wuchak
2018年3月29日
6/10
John Chard

John Chard

@John Chard
2019年9月20日
7/10
Peter89Spencer

Peter89Spencer

@Peter89Spencer
2020年5月7日
7/10

みんなのコメント

殺人ゲームへの招待」についてひと言

名前・メール不要
0/500

名前・メール不要・すぐ公開

楽天市場で関連商品を探す

楽天市場の商品を表示しています