

あらすじ・FAQ
地球へ2千万マイル(1957)
原題: 20 Million Miles to Earth
6.2/10
1957年
サイエンスフィクションホラーイタリア沖の海中に墜落した米国の金星探査ロケットは、金星生物の繭を持ち帰っていた。繭から孵った金星竜イーマは急速に巨大化。人間による迫害と攻撃で凶暴化していく。一度は軍が生け捕りにしたが、収容先の動物園の壁を破り、ローマの街へと逃走。出動した軍は、コロセウムに逃げ込んだイーマを包囲する。
地球へ2千万マイルのあらすじ
20 Million Miles to Earthは、火星から地球に持ち帰られた生物が成長し、恐怖の怪物となる物語です。地球での混乱と人々の恐怖が描かれ、科学と人間の関係がテーマになっています。
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