

レビュー・感想
プリティ・ウーマン(1990)
原題: Pretty Woman
7.4/10
1990年
ロマンスコメディ凄腕の企業乗っ取り屋エドワードは、モースが経営する会社を買収するためロサンゼルスへ。ビバリーヒルズのホテルに泊まり、夜のハリウッドをドライブすると、そこで若い売春婦ビビアンと出くわす。彼女を気に入ったエドワードは1週間もの間、彼女を雇って自分のそばにいさせる。やがて2人の間には本物の愛情が芽生え始めるが、片やビジネスマンで片や売春婦。暮らす世界の違いからビビアンは彼と別れる決心を固める。
TMDBレビュー
ユーザーレビュー (8)
tmdb15435519
@tmdb154355192021年4月15日
7/10
「君と僕はとても似た生き物だね、ビビアン。私たちはお金のために人を騙す。」
リチャード・ギアはいつも裕福なスノッブを見事に演じているが、ジュリア・ロバーツがこの役に驚くほど不適切だという気持ちを拭い去ることができない。彼女はうまくやっているが、その役は彼女に合っていない。まあ、すべてを手に入れることはできないよね。
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