

レビュー・感想
劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦(2024)
7.7/10
2024年
アニメーションコメディ強豪ひしめく春高バレー宮城県予選を勝ち上がり、優勝候補のひとつとされていた兵庫県代表・稲荷崎高校を破って3回戦に進出した烏野高校。対戦相手となる音駒高校はかつて烏野とライバル関係にあり、一時は交流が減ったものの日向たちが入部してからは再び合宿や練習試合で共に汗を流す良き仲間となっていた。その戦いは校名についた「カラス」と「ネコ」の名前から「ゴミ捨て場の決戦」と呼ばれる。プレースタイルも真逆で、超攻撃型の烏野に対し、音駒は「つなぎ」をモットーにする守りのチーム。ついに現メンバーでの公式戦初対決に臨むことになった彼らは、全国大会の舞台で白熱の試合を繰り広げる。
TMDBレビュー
ユーザーレビュー (2)

Vivekanandan KS
@VivekanandanKS2024年6月20日
5/10
映画は原作の漫画やこれまでのアニメの試合に比べて短くてテンポが速すぎると感じました。独立した映画というよりは、総集編のように思えました。多くのハイキューのファンと同様に、非常に失望しました。シリーズとして再アニメ化されることを願っています。まずは漫画を読むことを強くお勧めします。そしてこの映画は総集編として見ると良いでしょう。😓😓 漫画を正当に表現できなかったスタジオに失望しています。

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