
経歴・プロフィール
最初は本名のロレイン・ゲットマンとして活動していたブロンドの女優レスリー・ブルックスは、1941年に映画の端役で登場し始めました。ワーナー・ブラザースとの契約がコロンビアに売却されると、ブルックスは『ナイン・ガールズ』(1944年)や『カバー・ガール』(1944年)などの作品でより大きな役を得るようになりました。また、コロンビアのシリーズ映画(『ザ・ウィスラー』、『クライム・ドクター』など)でも良い役割を果たしました。レスリー・ブルックスは1949年に映画界を引退しました。
フィルモグラフィ
注目作品 5件 / 全26件


