
経歴・プロフィール
スー・スミス(1959年生まれ)はオーストラリアの脚本家および劇作家です。彼女は、オーストラリアのテレビ制作において『マーボ』(2012年)、『バスタード・ボーイズ』(2007年)、『RAN』(2006年)、『クーリンからの道』(2002年)、『リバプールの別れ』(1993年)、『キリストの花嫁たち』(1991年)などの脚本または共同脚本を手掛けたことで最も知られています。映画の脚本には『ピーチズ』(2004年)や『セービング・ミスター・バンクス』(2013年)の共同脚本があります。
