
経歴・プロフィール
カリム・レクル(1982年6月20日生まれ)は、フランスの俳優で、ジャック・オディアールの映画『預言者』(2009年)で小さな役からキャリアをスタートし、その後『スザンヌ』や『グラン・セントラル』に出演しました。レクルは『ヒポクラテス』の両シーズン(2018年、2021年)で主役を務めました。 彼はまた、『ラムセスの息子たち』(2022年)、『祖国のために』(2022年)、『タイムアウト』(2023年)にも出演しました。2025年、第50回セザール賞で『ジムの物語』の演技により最優秀主演男優賞を受賞しました。
フィルモグラフィ
注目作品 20件 / 全51件
20251作品
20234作品
20161作品