
経歴・プロフィール
キム・トーレスはコスタリカの監督兼脚本家で、ラテンアメリカ映画界の新たな声として認識されています。彼女の短編映画『ナイト・ライト』(2022)は、カンヌ映画祭でパルム・ドールにノミネートされた初のコスタリカ映画です。彼女の作品はNYFF、ロカルノ、MoMA、リンカーンセンター、アイ・フィルムミュージアムで上映されました。彼女のデビュー長編はラ・ファブリック・シネマとカンヌ・フォーカス・コプロに参加しました。彼女はカリフォルニア芸術大学(2022)のゲストアーティスト、ベルリン映画祭タレント(2023)のメンティー、ロカルノ映画製作者アカデミー(2024)の卒業生です。
出演・制作履歴
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