
経歴・プロフィール
ジュリ・サラゴサは、多才な映画製作者でありサウンドデザイナーで、好奇心と実験によって芸術的な旅を始めました。ジュリは1996年にハンバー・カレッジの映画・テレビ制作プログラムを卒業し、すぐに一流のポストプロダクションサウンド施設であるタッタサル・サウンドでインターンを始めました。その後の8年間、ジュリはトロントのポストプロダクション映画・テレビ業界で貴重なスキルと知識を得ながら、長編映画、テレビシリーズ、独立系短編映画に携わりました。1998年にはミニシリーズ「ノートルダムのせむし男」でのサウンド編集によりMPSEゴールデンリール賞を受賞し、1999年にはテレビシリーズ「ダ・ヴィンチの事件簿」...

