
経歴・プロフィール
フランシスコ・ドナディオ(本名:フランシスコ・パブロ・ドナディオ)は、1888年にアルゼンチンのブエノスアイレスで生まれ、1968年に同じ都市で亡くなった俳優兼映画監督である。 母国の劇場で活動を始めた後、ドナディオはイタリアに渡り、エレオノーラ・ドゥーゼやエルメーテ・ザッコーニと共演し、『ポンペイ最後の日々』や『クオ・ヴァディス』などのサイレント映画制作に参加した。1920年代にアルゼンチンに戻ると、メチャ・オルティスやルイーザ・ベヒルが率いる劇団に参加した。1925年には無声映画『ラームブラの騎士』を監督して地元の映画界にデビューし、音声映画の時代には『白いポンチョ』(1936)を監督し...
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フィルモグラフィ
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