
経歴・プロフィール
クラリサ・ナバスは、1989年10月10日にアルゼンチンのコリエンテスで生まれたアルゼンチンの監督兼脚本家です。ブエノスアイレスの国立芸術大学(UNA)で視覚芸術の学位を取得しました。ナバスは、ミニシリーズ「ラ・リーニャ」(2013)の制作マネージャーとしてプロのキャリアをスタートさせ、母国の周辺地域に住んでいた経験を活かして、彼女の長編映画デビュー作「ホイ・パルティド・ア・ラス・トレス」(2017)を執筆しました。映画製作者としてのキャリアに加え、クラリサはENERC映画学校と北東国立大学(UNNE)で教鞭をとっています。




