
経歴・プロフィール
リチャード・P・ルビンスタインは、主にサイエンスフィクションとホラーのジャンルで活動しているアメリカの映画およびテレビプロデューサーです。1970年代と1980年代には、ホラー監督ジョージ・A・ロメロと頻繁にコラボレーションし、画期的なゾンビ映画『ゾンビ』(1978年)や『死霊のえじき』(1985年)などを制作しました。また、1984年から1988年まで放送されたアンソロジー・ホラーテレビシリーズ『ダークサイドの物語』もプロデュースしました。1980年代と1990年代には、ホラー小説家スティーヴン・キングの作品に基づいた多数のプロジェクトを手がけました。





