
経歴・プロフィール
セサール・アウグスト・アセベド(コロンビア、バジェ・デル・カウカ、カリ、1987年)は、カリ出身の脚本家兼映画監督で、2015年のカンヌ映画祭で映画『大地と影』により賞を受賞しました。また、同映画の脚本でバジェ大学の社会コミュニケーション学部を優秀な成績で卒業しました。彼は短編映画『水の足跡』と『鐘』を制作しており、後者はコロンビア映画振興基金の受賞作です。彼は映画『ロス・オンゴス』の共同脚本家およびオスカー・ルイス・ナビアの助手を務め、この作品はロッテルダム国際映画祭で特別審査員賞を受賞しました。また、他の映画『カニのひっくり返り』や『ラ・シルガ』の制作にも参加しています。
出演・制作履歴
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