
経歴・プロフィール
シージ・レデスマは心理学の学位を取得し、ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)業界で9年間働きました。この意外な環境の中で、彼女は映画への情熱を見出しました。 2012年、彼女は思い切って日常の仕事を辞め、初の長編映画の脚本『SHIFT』の執筆と監督に専念しました。この作品は2013年のシネマワン映画祭で初上映され、2014年の大阪アジア映画祭で最優秀作品賞を受賞し、10以上の国際映画祭に参加し、好評を博しました。『SHIFT』は日本でPicturesDept.によって買収され、配信されました。近年、彼女はUSAIDやミッシオ・ドイツ(国際カトリック宣教団体)によって資金提供された映画や...
