経歴・プロフィール
リチャード・ブロイエットは、1970年にモントリオールで生まれたカナダの映画製作者です。1989年にモントリオールの週刊新聞「ヴォワール」で映画批評家としてのキャリアをスタートしました。1995年には初のドキュメンタリー長編「十分すぎるほど」を監督しました。彼の2作目の長編「封じ込め:新自由主義が民主主義を捕らえる」(2008年)は、数々の国際的な賞を受賞しました。また、彼は1993年に他のアーティストと共に設立した多分野の展示スペース「カーサ・オブスキュラ」でプログラマーとしても活動しています。
出演・制作履歴
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