ラプチャー ―破裂―のポスター

レビュー・感想

ラプチャー ―破裂―(2016)

原題: Rupture

4.9/10
2016
スリラーサイエンスフィクション

蜘蛛が嫌いなシングルマザーのレネーは突如、見知らぬ男達に拉致される。 謎の隔離施設で目覚めた彼女を待っていたのは、被験者に“生きている中で一番嫌いな物"を与え続ける人体実験。 実験を行っているのは、人の姿をしているが、まるで感情が読み取れない奇妙な者たち。 拘束され、動けない状態での執拗なまでの“蜘蛛攻め"の果て、レネーの体は驚愕の変化を見せ始める―。 この異様すぎる実験は一体、誰が何のために行っているのか―?

TMDBレビュー

ユーザーレビュー (1)

furious_iz

furious_iz

@furious_iz
2019年4月9日
3/10
ハムな演技、ひどいセリフ、謎めいていると思い込んでいるが実際にはわかりにくい筋書き。観客に解き明かす余地を残す良いあいまいな映画が好きだが、この映画は同時に与えすぎているし、与えなさすぎでもある。自分が思っているほど賢くはない。避けるべき!

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ラプチャー ―破裂―」についてひと言

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