ゼロ時間の謎のポスター

レビュー・感想

ゼロ時間の謎(2007)

原題: L'Heure zéro

5.8/10
2007
スリラー

アガサ・クリスティーの小説『ゼロ時間へ』(Towards Zero)の舞台をフランスに翻案して映画化した作品。ブルターニュ地方の海辺にある別荘を舞台にして、男女の愛憎、遺産争い、狡猾な犯人の「ゼロ時間」殺人計画を描く。裁判所の判事トレボーズは「殺人が起きるのは、さまざまな出来事が一点に収束した“ゼロ時間”の瞬間だ」という話を同僚のバタイユ警視に語ります。帰宅したトレボーズはどこか不穏な予感を抱えつつ手紙の封を切り――。

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